NEW! 薬用イビサソープ本品58%OFF!デリケートゾーン用泡ソープでニオイの元から殺菌
デリケートゾーン用ソープで、しっかり洗浄、ニオイの元から殺菌。
薬用イビサソープは、洗浄力とやさしさを両立するデリケートゾーン用ニオイケアソープ。
イソプロピルメチルフェノールでニオイの原因を殺菌※1、グリチルリチン酸ジカリウム※2で肌荒れ防止。
肌をいたわる、弱酸性のアミノ酸系洗浄成分を配合しています。
※1 全ての菌に効果があるという訳ではありません
※2 有効成分
肌をいたわり、こすらず汚れを落とせるもっちり泡。
デリケートゾーンケアの専門家が開発した自信作。
極上泡のVIOソープを、初回58%OFFでお得にお試しください。
※回数制約なし
■ニオイの原因は汗と菌
正しいケアは、まず知ることから。
デリケートゾーンはムレやすい
デリケートゾーンは常に服や下着に覆われているため、汗でムレてニオイが発生しやすい環境です。
さらにワキと同様、たんぱく質や尿素を含む汗が分泌されやすいため、それらをエサに増殖した雑菌が気になるニオイを生み出しています。
正しいケアの鍵は、ニオイの源となる汗と菌をキレイに洗い流すことです。しっかり洗浄するには
ひだや凹凸が多いデリケートゾーンは、きちんと洗っているつもりでも、おりものや皮脂などの汚れが残りがち。
それらをエサに雑菌が増殖するため、ニオイの温床となってしまいます。
汚れを吸着できる泡&殺菌成分を備えたソープが必要です。洗い過ぎは繊細な肌の潤いを奪う
デリケートゾーンは非常に薄く繊細。
ゴシゴシ洗いによる強い摩擦は、肌を傷つけてしまう可能性があります。経皮吸収率の高さにも注意
デリケートゾーンは肌からの吸収率が非常に高い部位。
体や顔と同じソープを使用すると、吸収率の差によって思わぬ影響が出ることも。アルカリ性のソープも負担に
デリケートゾーンは、他の部位よりも肌のpH値が低い弱酸性。
そこに一般的なアルカリ性のボディソープを使うと、刺激や乾燥の原因になります。
また、乾燥した肌を守るために分泌される過剰な皮脂が、ニオイの原因に。
過剰な洗浄を避けるには、泡で擦らず汚れを落とせる弱酸性の洗浄成分が必要です。
そこで、洗浄力とやさしさを両立する薬用イビサソープ。

■殺菌&肌荒れ防止
ニオイを抑えながら肌荒れをブロック。
肌を清潔に保つ殺菌作用があるイソプロピルメチルフェノール※と、肌荒れ・ニキビを防ぐグリチルリチン酸ジカリウム※を配合。
ダブルの有効成分が、デリケートゾーンを肌荒れから守りつつ、ニオイの原因を殺菌します。
※有効成分
■肌と同じ弱酸性、アミノ酸系洗浄成分
肌をいたわり、ふわふわの泡で落とす。
繊細なデリケートゾーンのために、肌と同じアミノ酸系の洗浄成分を使った弱酸性のソープです。
ふわふわの弾力泡で、しっとりと潤いを保ちながら不要な汚れだけをしっかり包んでマイルドに洗い上げます。
■ポンプ式だから簡単にもっちり泡
1プッシュで誰でも簡単もっちり泡。
ポンプ式だから、テクニック要らずで誰でも簡単にもっちり泡が作れます。
弾力のある泡を使うことで、摩擦の少ないやさしいケアが可能です。
■たっぷりの美容成分
乾燥を防ぎ、洗うたび潤いをプラス。
ニオイの原因となる過剰な皮脂は、乾燥した肌を守るために分泌されています。
つまり、皮脂を抑えるには保湿も重要。
そこで、イビサソープには、みずみずしい潤いを与える6種の保湿成分(オウバクエキス、オトギリソウエキス、セイヨウハッカエキス、チャエキス、オウレンエキス、ハチミツエキス)、5種のビタミン(天然ビタミンE※、ビタミンA、ビタミンC誘導体3種)を贅沢に配合しました。
※製品の抗酸化剤
■全身イビサソープにおまかせ

繊細なデリケートゾーンをやさしく洗いあげるイビサソープは、VIO以外のお手入れにも使用できます。
ニオイの気になるワキや足裏も、イビサソープでケアして自慢のパーツに。
詳しくは、イビサビューティー 薬用イビサソープ公式サイトでご確認ください。
リアルタイムランキング(アクセス数順)
- 調査目的
- サンプルボックス掲載商品の人気調査
- 実施者
- 株式会社ツボックス
- 調査母数
- 2,879件
- 集計期間
- 2026年7月10日 ~ 2026年7月13日
- 集計方法
- サンプルボックス掲載商品ページへのアクセス数
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